キモ豚なカメコの僕が人気レイヤーとオフパコが出来る理由

2b

僕の名前は孝之、この業界でもそこそこ名の知れたカメラマンだ。

コスプレ会場ある所に孝之あり!

孝之行くところの奇跡の一枚あり!

そして今日は地元でそこそこ大きなコスプレイベントが開催されていた。

もちろんコミケや東京ゲームショーに比べたらゴミみたいなものだが、それでも数千人は集まるのでそこそこ多きイベントだと言える。

ちなみに僕は40歳を超えたおっさんだ。

カメラのテクニックは超一流だが、それ以外は女性が近づく要素のないキモ豚と言える。
そんな僕が今回目に着けたのは2Bのコスプレをしている今人気を集めているレイヤー。

フォロワー数も1万人を超えており彼女目当てで会場に来る人もいるくらいだ。

僕は彼女がフォロワー数100人も満たない頃から写真を撮り続けていて彼女とは気楽に話せる関係にはなっていた。

何故彼女が人気になっているかって?

それは彼女の魅力も大きいが、それ以上に僕の宣伝が大きな事も彼女は理解していた。

そして更なる知名度アップの為コスROMを出す事を提案し、その打ち合わせとして食事に誘ったのだ。

会場近くのバーで少し飲みつつ

「予行練習したいんだけど今日撮影してもいいかな?」

すると

「孝之さんに撮ってもらえるなら大歓迎ですよ」

とすんなりOKを貰い近くのホテルにむかった。

ホテルに付くと彼女に今日会場で来ていた2Bのコスプレ衣装を着てもらった。

もともとゴスロリ、尻、で有名な衣装なのでそもそもがエロい。

そのエロい衣装でギリギリのポーズを要求した。

レイヤーの魅力はレイヤー自信や衣装も重要ですが、ポーズも重要であることは彼女も理解している。男を惑わせ魅了させることがやはり最短ルートなのだ。

個人的にお尻が好きなのでお尻を中心に撮影していたのだが、我慢できなくなってお尻を触ってしまった。

「おさわり禁止」

とダメ出しされ

「ごめん、ごめん、あまりに綺麗なお尻だったから」

と言うと

「もう仕方ないですね。撮影料要求しますからね。」

・・・

これはいける

「もちろん」

と答え、彼女をベットの上に寝かせ付けた。

まずは後ろを向いて貰いお尻ともみもみ、レオタードの上からマンコをくいくい、レオタードをすこしずらしてクンニクンニ!

「もう、あっこれっさつえいじゃない」

なんて言いながらも彼女のマンコは汁で溢れていた。

衣装の大半を脱がし、撮影再開。

股を開いて、彼女にマンコを開いて貰った。

「もう、絶対にネットに流さないでくださいね」

そんな彼女のマンコをパシャパシャ

今度はカメラを録画に変え、ハメ撮りをする事に。

彼女をカメラの前に向け、僕はあるものを取り出した。

それはまがまがしいバイブレーションだ。

「えーなんでそんなもの持ってるんですか?」

そんな事を言う彼女のマンコにバイブをあてた

「あっ、すごい、このバイブ凄い」

彼女はこのバイブを気に入ってくれたようだ。

バイブを彼女に私自分で遊んでもらう事にした。

カメラの前でズポズポ挿入する彼女をハメ撮りし続けた。

ガチガチのチンコ

我慢は限界

彼女の顔の前に僕のチンコを突き付け

「今度は本物で楽しもうよ」

すると彼女は僕のチンコを舐めだした。

右手はバイブで遊び続け、口はくちゅくちゅとしゃぶりだす。

カメラを右手にとりしゃぶり続ける彼女の顔をアップで撮影

そんな彼女の口なかに射精した

カメラは右手にセットした状態で、生で挿入。

「あっいい、すごい、気持ちいの」

「私キモ豚にハメ撮りされて感じてるよ」

今目の前で喘いでいるのは間違いなく人気のレイヤーだしかも2Bの恰好、興奮しないわけがない。

「カメコをやってって良かったー」

なんて思いながらも、腰を振り撮影を続けた。

そして彼女の中でフィニッシュ。

「今度はちゃんと撮影してくださいね」

と言われその日は帰る事に。

一応ホテル以外にでもしっかり撮影していたので編集しネット上で宣伝すると彼女に人気は更にあがった。

ただ彼女はもう堪能したのでそろそろ別のレイヤーとオフパコ出来ないか相手を探している。